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富士の湧水

「富士の湧水」は、天然ミネラル成分「バナジウム」を含む富士山北麓生まれ。 そのバナジウム含有量は80㎍/ℓ。地元の方々の健康を何百年と支えてきたこのお水が、今、現代人の健康意識から高い注目を集めています。 人工的な添加を加えない、天然ミネラルを含んだお水なので、どなた様でも安心してお召し上がりいただけます。

栄養成分表示(100mℓあたり)
エネルギー・タンパク質・脂質・炭水化物 0
ナトリウム 0.53mg
カルシウム 0.62mg
マグネシウム 0.21mg
カリウム 0.10mg
バナジウム 80µg/ℓ
p H 8.4
硬 度 24mℓ/ℓ
※天然ミネラル成分ですので変動する場合があります。
富士の湧水
▼天然バナジウム
必須ミネラルを含む豊富なミネラルがバランスよく入っています。
富士山は火成岩の一種、玄武岩で覆われています。玄武岩は、バナジウム(原子番号23)含有量が非常に高い岩石で、富士山に積もった雪が数十年の永い年月をかけて玄武岩層を通り、地中深くしみ込むことにより、バナジウムが豊富に含まれた磨かれた水となります。 また、他の水系や火山帯でも例をみない高いバナジウム含有量を誇るこの天然水には、血糖値を正常化に近づけるインスリン様作用が、ここ20年来の調査で指摘され、研究が続いています。
▼ミクロクラスター
小さな水、ミクロクラスター。
水はぶどうの房のように、H2Oの分子が集まってできています。これをクラスターといいます。「富士の湧水」は、この房が極めて小さなミクロクラスターなので身体へなじみやすく細胞のすみずみまでいきわたります。また、クラスター値が小さいほど浸透力が強く、お茶・和風だし・煮物・炊飯・味噌汁などまろやかになり、より一層旨みを引き出します。 〔一般の水道水:120~200Hz 富士の湧水:65Hz〕  
▼アルカリ天然水
pH値8.4のアルカリ天然水
「富士の湧水」は富士山麓の地下200mで採水したバナジウムたっぷりの天然水をボトリングしたアルカリ天然水です。アルカリ天然水は、水分や味のしみ込みを良くする「浸透力」や素材の持つ成分を引き出す「抽出力」が高いとされ、飲み水はもちろん料理にも最適です。 〔酸性(2pH)-中性(7pH)-アルカリ性(12pH)〕  
▼硬 度
24度の軟水
炊飯・味噌汁・和風だし・日本茶・コーヒー・紅茶・赤ちゃんのミルクにと、あらゆる場面でお使いいただけます。(妊娠中や授乳中のお母さんにも問題ありません。)〔軟水:1~100 中硬水:101~300 硬水:301~〕  
▼規格化値
酸素の働きを高める水。
人間の体には元来、自己防衛する免疫機能が備わっています。その免疫機能を支えているのがタンパク質から成る酸素です。酸素にはスーパーオキサイドディスムターゼ(SOD)、カタラーゼ、グルタチオン、グルタチオンペルオキシターゼ等があり、体の中で絶え間なく活性酸素との戦いを行っています。その酸素が働きやすい環境を整えてあげる事が大切で、酸素が活発に働く代謝機能が活性化し免疫力が高まり自然治癒力の向上につながります。水を計るひとつの物差として、酸素活性を調べてみました。 〔各種の水の規格化値 富士の湧水:1.03 東京都水道水:0.34 純水(RO膜処理):0.11〕 (井戸元:「富士の湧水株式会社 FUJINOYUSUI CORPORATION」調べ)

▼水分補給について
一度に大量の水を飲むのではなく、少量の水をこまめに分けて飲む事が大切です。1日に1.5~2リットルの水を6~8回に分けて、200ミリリットル前後を目安に少しづつ飲むのが理想的な水分補給といえます。飲むタイミングも非常に大切です。
水分補給
▼ご利用方法の一例
硬度25度の軟水なので、そのままお飲みいただくのはもちろん、炊飯・味噌汁・和風だし・日本茶・コーヒー・紅茶・赤ちゃんのミルクにと、あらゆる場面でご使用いただけます。また、コットンにつけて全身をパッティングいたしますと肌をやわらげ、みずみずしくなめらかにします。
使用法
富士の湧水商品案内

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